古物市場に行ってみたら な、なんと
32,000円で売れる商品がわずか500円で仕入れができた!

市場に入るためには〇〇が必要?!

クレーム覚悟で僕が見てきた古物市場についてお教えします。

⇒ http://www.tenbai-tosyokan.jp/search/detail/?book_id=13070&issuer_id=690


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本日は、久々の
「古物市場」ネタです。

ぼくも、せどりを始めた直後、
古書組合に入る前の、

ヤフオクがメインだった頃は、

よく、しげしげと古物市場に
通っていました。

Amazon向けの商品は、
あまりないかも知れませんが、

ヤフオクやメルカリ向けの商品は、
沢山出品されます。

ぼくはおもちゃや、
古いアイドルグッズ等を

仕入れていました。


古物市場って、
結構謎に包まれていますから、

どこで開催されているのだろう?

と思われるかも知れませんが、
あなたの住む町でも、

毎週のように、
どこかしらで開催されているかも

知れませんよ。

群馬県でも、
探したら、

毎週どこかしらで
開催されていました。

ぼくが古書市場を、
どうやって探したのかと言いますと…

警察にも市場を開催する人が、
市場主として届出をしているので、

聞けば教えてくれるようですし、

ぼくは、
骨董市やフリマの出店者に、

聞いて回って情報を仕入れました。

案外、どなたも教えてくれますよ。

ぼくなんか、
骨董市仲間の飲み会にも誘われて、

毎回、ことあるたびに
参加していました。

ですので、古物市場に
ご興味がありましたら、

警察で聞くか骨董市で聞くか、

どちらかの方法で探してみて下さい。


それで、古書市場参加に際しての、
ぼくからのアドバイスなのですが…

ぼくの中でやっちゃいけないこと
と言うのがあって、

それは…

商品には絶対に触れない!?

と言うことです。

品定めの時はもちろんのこと、
お手伝いで重い荷物を

持ってあげなきゃいけない場面でも、

触ってはいけません。

万が一、壺なんか割っちゃった日には、
それがタダでもらってきたものだとしても、

100万円したから100万円を弁償しろ!?

何て言われかねませんので。

商品の値段は、
あってないようなものですから。


と言うことで、久々に
古書市場のノウハウレポートがありましたので、

ご興味がありましたら、
ぜひ、読んでみて下さい。


⇒ http://www.tenbai-tosyokan.jp/search/detail/?book_id=13070&issuer_id=690

(-_☆)キラーン


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